伝説の卵神官シリーズ

 2003年に星明かり亭 で公開を開始した超・長編ファンタジー小説のシリーズ名。第一部「未来の卵」は全十章完結。2007年10月現在、第二部「月に捧ぐ歌」を連載中。本編のほか、外伝や番外編などが多数存在する。詳しくは後述参照。

 シリーズ名が長いので、作者が(適当に)つけた略称は「でんたま」。あまり浸透せず(^^ゞ



第一部 未来の卵


 2003年に連載を開始した超・長編小説。全十章完結済み。
 2005年にオフセット版(上下巻)を刊行。その際、誤字脱字や文章作法、物語上の矛盾点などを修正。
 2007年に改訂版(オフセット版に更に誤字脱字修正を加えた内容)」に差し替え。

 詳しくは「未来の卵」を参照のこと。


第ニ部 月に捧ぐ歌


 2003年に連載を開始した長編小説。2007年10月現在、第四章を連載中。

 詳しくは「月に捧ぐ歌」を参照のこと。


外伝作品


外伝1 夜の戯れ (短編/完結)
外伝2 Present (短編/完結)
外伝3 道標 (中編/完結)
外伝4 Voice (中編/完結)
外伝5 野薔薇に寄す (中編/完結)
外伝6 lost child (中編?/完結)