風と戦の女神ケルナ
白銀の鎧に身を包む戦乙女。
《教義》
どこまでも吹き行く風の如く、探究心を尊厳
《司るもの》
風・戦(境の拡張)
《二次的に司るもの》
勇気・運
《術》
風・念動・祝福(武器・防具の強化など)
《一般信仰者》
戦士、騎士、旅人など
《神殿の役割》
風の女神ケルナは冒険者の神としても崇められていることから、その神殿は傭兵斡旋所や冒険者ギルドとしての役目を果たしている。また、セイン神殿による警備隊がない場所では、その代わりに警備隊としての役割を担っていることもある。
ケルナ本神殿はかつて、ケルナを国教としていたシールズ神聖国(東大陸)の王宮も兼ねていた。しかし国が共和制へと移行した事からその役目を終え、以降は各地のケルナ神殿を束ねる本来の役割を果たしている。
本神殿参りは幸運を招くと評判で、巡礼者が絶えない。
《教義》
どこまでも吹き行く風の如く、探究心を尊厳
《司るもの》
風・戦(境の拡張)
《二次的に司るもの》
勇気・運
《術》
風・念動・祝福(武器・防具の強化など)
《一般信仰者》
戦士、騎士、旅人など
《神殿の役割》
風の女神ケルナは冒険者の神としても崇められていることから、その神殿は傭兵斡旋所や冒険者ギルドとしての役目を果たしている。また、セイン神殿による警備隊がない場所では、その代わりに警備隊としての役割を担っていることもある。
ケルナ本神殿はかつて、ケルナを国教としていたシールズ神聖国(東大陸)の王宮も兼ねていた。しかし国が共和制へと移行した事からその役目を終え、以降は各地のケルナ神殿を束ねる本来の役割を果たしている。
本神殿参りは幸運を招くと評判で、巡礼者が絶えない。
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